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イベント名加藤清之「陶の軌跡」
概要加藤清之の作陶は、土に触れ、土特有の質感を感知し、そこから自分の形を探り出すという、極めて素朴な制作方法である。しかし、その作品は、いずれも強靭な造形力と作品全体に神経を配る繊細な感覚によって構築されている。また、その模様はナイフや木材の切れ端の大小などで直感的に刻み込んだもので、フォルムと模様が一体化し完成度の高い造形作品となっている。加藤は陶土のほか、磁土も手掛けられる。磁土の素材感が最も生きる方法を追求し、完成したのが「磁土の形」シリーズである。磁土は透光性があるため薄くすればするほど光を透かしより白く輝き、その反対に刻み込まれた痕跡は闇を作り、そのコントラストが作品に濃淡を生み出す。その清潔感に充ちた繊細な造形は、磁土でなければ表現できない美である。そこには、土が軟らかいうちに、線を刻み、丸や四角の刻印をほどこすという、陶土作品と同じ手法が生かされている。本展は、そうした加藤の陶の軌跡を紹介する展覧会であり、その代表作ともいうべきオブジェ作品や、「磁土の形」シリーズ、織部の長皿、花器、灰釉茶碗など100点を展示します。 [関連イベント] ギャラリートーク 会場にて、加藤清之氏と美術評論家・森 孝一氏によるギャラリートークを予定しております。 日時: 5月20日(土) 14:00~
場所名和光ホール
場所の種類店・デパート
住所〒104-8105 東京都中央区銀座4-5-11
電話03-3562-2111
FAX
アクセス地下鉄銀座駅A10出口より徒歩1分
料金無料
イベント開始日2017-05-19
イベント終了日2017-05-28



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