太田記念美術館@東京アート・デザイン検索


下記、アート名をクリックすると、Googleマップに吹き出しが表示されます。


エスパス ルイ・ヴィトン東京 
ラットホール・ギャラリー  Eye of Gyre  スパイラル  The Mass  根津美術館 
伊藤忠青山アートスクエア  SEZON ART GALLERY  BLOCK HOUSE  NADAR / TOKYO (ナダール/東京)   ギャラリー Jy (ギャラリージー) 
太田記念美術館  太田記念美術館  Lamp harajuku  スペース・ユイ  スペース・ユイ 
ワタリウム美術館  音と言葉 ヘイデンブックス  UTRECHT / NOW IDeA  hpgrp Gallery 東京  ROCKET 
GoFa  The Mass  HB ギャラリー  NADAR / TOKYO (ナダール/東京)   ROCKET 
ギャラリーハウスMAYA  ピンポイントギャラリー  トキ・アートスペース  トキ・アートスペース  青山ブックセンター・青山 
BLOCK HOUSE  スパイラル  MAHO KUBOTA GALLERY  スパイラル  スパイラル 
プロモ・アルテ ギャラリー  ROCKET  THE blank GALLERY  HB ギャラリー  ギャラリー・ドゥー・ディマンシュ 




イベント名「大江戸クルージング」展
概要今、2020年の東京オリンピックに向けて、東京の水辺の魅力を再認識し、観光や交通手段として舟運を見直す動きが注目されています。実は現在の東京からは想像もつかないほど、昔の江戸は市中に堀や水路が縦横に張り巡らされ、隅田川や江戸湾にも囲まれた「水の都」でした。当時の浮世絵には、隅田川などの川で舟遊びを楽しむ人々や、現在のタクシーのように、各地の船宿から出る乗合船を交通手段として使う人々、そして日本各地から集まってきた物資を江戸市中に運ぶ舟運の様子などが数多く描かれており、水辺と船が庶民の生活に密着した、非常に身近な存在であったことがうかがわれます。中でも両国の夏の納涼は江戸の一大イベントで、船遊びや花火を楽しむ人々が大挙して押寄せ、川面には大小の船が所せましと浮かびました。本展は、浮世絵を見ながら江戸のさまざまな水辺をクルージング気分でめぐる、夏にぴったりの展覧会です。 [関連イベント] 学芸員によるスライドトーク 展覧会の見どころを担当学芸員が解説します。 日程: 2017年7月6(木)、12日(水)、17日(月・祝) 時間: 14:00~(40分程度) 場所: 太田記念美術館 視聴覚室(B1) 参加方法: 申込不要 参加無料(要入場券)
場所名太田記念美術館
場所の種類美術館
住所〒150-0001 東京都渋谷区神宮前 1-10-10
電話03-3403-0880
FAX03-3470-5994
アクセスJR原宿駅、地下鉄千代田線明治神宮前駅より徒歩5分
料金一般 700円、大学生・高校生 500円、中学生以下 無料
イベント開始日2017-07-01
イベント終了日2017-07-23



東京アートビートWebAPIを利用しています。
E-Mail  xml 総合サイト CocoaLiz
路線図 世界の観光地検索 ペット泊まれる宿・ホテル検索 奈良の世界遺産 沖縄の世界遺産