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イベント名「TARO賞20年 20人の鬼子たち」
概要岡本太郎を失ってひとりになったとき、ぼくたちの心配をよそに、岡本敏子は気丈でした。太郎を次の時代に伝えるのが私の仕事。そう言って、すぐさま行動を開始します。真っ先に取り組んだのが記念館の開設とTARO賞の創設でした。このふたつを実行するために財団法人を設立し、あの小さい体で残された9年を駆け抜けたのです。 こうして生まれたTARO賞も、おかげさまで20年を迎えました。敏子が手づくりではじめた小さな試みが、いまでは現代芸術のアワードとして広く認知されるまでになりました。第20回までの入選者はじつに410名(組)に上ります。なにより嬉しいのは、入選作家たちがその後めざましい活躍を見せてくれていること。それがこの賞の意義と価値を支えているのだと思います。 TARO賞20年を記念して、"20人の鬼子たち"が一堂に会する展覧会をつくりました。いずれも一筋縄ではいかない作家たちですから、立ち現れるのはカオスでしょう。 出展作家: 宇治野宗輝、梅津庸一、大岩オスカール、オル太、風間サチコ、加藤翼、加藤智大、金沢健一、キュンチョメ、斉と公平太、サエボーグ、関口光太郎、天明屋尚、東北画は可能か?、ながさわたかひろ、西尾康之、村井祐希、山口晃、吉田晋之介、若木くるみ
場所名岡本太郎記念館
場所の種類美術館
住所〒107-0062 東京都港区南青山6-1-19
電話03-3406-0801
FAX03-3409-5404
アクセス東京メトロ銀座線・半蔵門線・千代田線表参道駅B1出口より徒歩7分
料金一般 620円、小学生 310円
イベント開始日2017-03-12
イベント終了日2017-06-18



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