名鉄名古屋本線の路線図





下記、駅名をクリックすると、Googleマップに吹き出しが表示されます。
また、WikiPediaの情報が表示されます。




豊橋駅  伊奈駅  小田渕駅  国府駅  御油駅  名電赤坂駅  名電長沢駅  本宿駅  名電山中駅  藤川駅  美合駅  男川駅  東岡崎駅  岡崎公園前駅  矢作橋駅  宇頭駅  新安城駅  牛田駅  知立駅  一ツ木駅  富士松駅  豊明駅  前後駅  中京競馬場前駅  有松駅  左京山駅  鳴海駅  本星崎駅  本笠寺駅  桜駅  呼続駅  堀田駅  神宮前駅  金山駅  山王駅  名鉄名古屋駅  栄生駅  東枇杷島駅  西枇杷島駅  二ツ杁駅  新川橋駅  須ヶ口駅  丸ノ内駅  新清洲駅  大里駅  奥田駅  国府宮駅  島氏永駅  妙興寺駅  名鉄一宮駅  今伊勢駅  石刀駅  新木曽川駅  黒田駅  木曽川堤駅  笠松駅  岐南駅  茶所駅  加納駅  名鉄岐阜駅  



Wikipedia引用
鳴海駅(なるみえき)は、愛知県名古屋市緑区鳴海町向田にある、名古屋鉄道名古屋本線の駅。 かつては鳴海工場を有し隣接する日本車輌の工場とともに車輌修繕を行っていた。運転教習施設も兼ねていて東部地区の要となっていた。高架化以前に豊明市の豊明検車区と岡崎市の舞木検査場に機能を移し、機能移転後は小規模な留置線を3本程度残すのみとなっていた。高架化後は駅南側の上下線の間に留置線を2本設けている。なお、当駅から左京山駅までの高架橋は本格的な工事開始前より一部完成しており、それに従来の線路(豊橋方面)と新設の高架線(名古屋方面)をつなげた形になっている。 年表 1917年(大正6年)5月8日 - 愛知電気鉄道の駅として開業。 1930年(昭和5年)3月28日 - 鳴海車庫新設。神宮前車庫の機能を移転。 1935年(昭和10年)8月1日 - 名岐鉄道への合併により名古屋鉄道が発足したため、同社の駅となる。 1960年(昭和35年)9月10日 - 地下通路新設。 1970年(昭和45年)12月20日 - 上り待避線が新設され、2面4線に。

路線図ナビへ戻る


HeartRails Express   Wikipedia API   Panoramip API を利用しています。