名鉄名古屋本線の路線図





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Wikipedia引用
新川橋駅(しんかわばしえき)は、愛知県清須市土器野字北中野にある、名古屋鉄道名古屋本線の駅である。 1914年(大正3年)1月23日 - 新川橋駅として開業。 1951年(昭和26年) - 駅舎増改築、ホーム延長。 1955年(昭和30年)10月 - 台風26号により被災。 2002年(平成14年)5月 - 橋梁改築工事に伴いホームを河川上に移動した仮駅舎で営業開始。 2004年(平成16年) 4月 - 仮駅舎営業終了。ホームが元の位置に戻る。 9月15日 - トランパス導入。周辺の駅より一足遅い導入となった。 2011年(平成23年)2月11日 - ICカード乗車券「manaca」供用開始。 2012年(平成24年)2月29日 - トランパス供用終了。 駅構造 6両編成対応の相対式2面2線ホームを有する地上駅で、駅集中管理システム導入駅(管理元は隣の須ヶ口駅)。ホーム上にモニターテレビが設置されている。 すぐ脇を流れる新川の堤防改良工事を行う際、名古屋本線の新川橋梁も嵩上げ工事を行うことになったが、橋梁周辺の用地買収が困難なことから、旧橋梁の両側にそれぞれ上り線、下り線の単線仮橋梁を設けて用地を節約した。

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