名鉄瀬戸線の路線図





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栄町駅  東大手駅  清水駅  尼ヶ坂駅  森下駅  大曽根駅  矢田駅  守山自衛隊前駅  瓢箪山駅  小幡駅  喜多山駅  大森・金城学院前駅  印場駅  旭前駅  尾張旭駅  三郷駅  水野駅  新瀬戸駅  瀬戸市役所前駅  尾張瀬戸駅  



Wikipedia引用
守山自衛隊前駅(もりやまじえいたいまええき)は、愛知県名古屋市守山区廿軒家にある名古屋鉄道(名鉄)瀬戸線の駅である。 旧日本陸軍第3師団第5旅団歩兵第33連隊(現、陸上自衛隊守山駐屯地)の最寄り駅として、瀬戸線開通時に聯隊前駅として開設された。当時の守山の市街地の東端にあたる。 その後、第二次大戦の開戦を受けて、二十軒家駅に改称し、戦後、地域の自治体名にあわせて、守山町駅、守山市駅と2度改称し、1963年(昭和38年)の守山市と名古屋市の合併を受けて、1966年(昭和41年)3月15日 からは現在の駅名となっている。 戦前から、駐屯地を中心として市街地が東に広がり、瀬戸街道(愛知県道61号名古屋瀬戸線)が整備されたことや近くに市役所(役場)があったことも相まって、当駅周辺は次第に守山の中心地となった。1978年(昭和53年)の栄町乗入れ以前は準急が停車しており、駅前広場を整備する都市計画がある。しかし、守山区役所(旧 守山市役所)の小幡地区移転や周辺住民の高齢化等により、その後は利用者数は増加していない。

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