名鉄瀬戸線の路線図





下記、駅名をクリックすると、Googleマップに吹き出しが表示されます。
また、WikiPediaの情報が表示されます。




栄町駅  東大手駅  清水駅  尼ヶ坂駅  森下駅  大曽根駅  矢田駅  守山自衛隊前駅  瓢箪山駅  小幡駅  喜多山駅  大森・金城学院前駅  印場駅  旭前駅  尾張旭駅  三郷駅  水野駅  新瀬戸駅  瀬戸市役所前駅  尾張瀬戸駅  



Wikipedia引用
小幡駅(おばたえき)は、愛知県名古屋市守山区小幡南にある、名鉄瀬戸線の駅である。 瀬戸線開業と同時に設置された駅である。駅南方のタイル工場などからの地域の貨物輸送の要として、また計画中であった龍泉寺線への分岐駅として設置された。 1977年(昭和52年)まで存在した二代目駅舎は、瓦葺きの洋風ドーム型の丸屋根が特徴的であった。この二代目駅舎は、1500V昇圧、栄町乗り入れ工事の一環で解体された。また、同工事の際には、貨物取扱設備も撤去された。三代目駅舎は、鉄骨造りとなり、あわせて駅北側の店舗も整備された。 1990年代に入ると小幡駅前第一種市街地再開発事業が具体化し、周辺建物の立退等が始まり、本格的に駅及びその周辺の再開発工事が開始された。1998年(平成10年)4月には、小幡駅は建て替えのため仮駅舎へ移転し、三代目駅舎は解体された。 1999年(平成11年)5月22日、4代目駅舎が完成し、橋上駅舎化され、地上には6両編成対応ホームが整備された。その後、仮駅舎の撤去工事を経て、西側階段の使用が開始された。 年表 1905年(明治38年)4月2日 - 愛知県東春日井郡小幡村に、瀬戸自動鉄道開業と同時に開設。

路線図ナビへ戻る


HeartRails Express   Wikipedia API   Panoramip API を利用しています。