JR伯備線の路線図





下記、駅名をクリックすると、Googleマップに吹き出しが表示されます。
また、WikiPediaの情報が表示されます。




倉敷駅  清音駅  総社駅  豪渓駅  日羽駅  美袋駅  備中広瀬駅  備中高梁駅  木野山駅  備中川面駅  方谷駅  井倉駅  石蟹駅  新見駅  布原駅  備中神代駅  足立駅  新郷駅  上石見駅  生山駅  上菅駅  黒坂駅  根雨駅  武庫駅  江尾駅  伯耆溝口駅  岸本駅  伯耆大山駅  



Wikipedia引用
岸本駅(きしもとえき)は、鳥取県西伯郡伯耆町押口(おさえぐち)字三日市上にある西日本旅客鉄道(JR西日本)伯備線の駅である。 1919年(大正8年)8月10日 - 伯備北線が伯耆大山駅 - 伯耆溝口駅間で開業した際に設置。 1928年(昭和3年)10月25日 - 伯備北線が伯備線の一部となり、当駅もその所属となる。 1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化により、西日本旅客鉄道の駅となる。 駅構造 島式1面2線のホームを持ち、列車交換が可能な地上駅。上り線にあたる1番のりばを上下本線、2番のりばを下り副本線とした一線スルーとなっており、通常は上下線とも1番のりばに発着(もしくは通過)する。しかし、2番のりばに上り列車の入線ができないため、下り特急列車が上り列車と行き違いをする際、その特急列車は2番のりばで運転停車しなければならない。 米子駅管理。駅舎は伯耆町商工会館と一体化しており、簡易委託による出札窓口も設置されている。その駅舎側から構内踏切がホームの新見寄りへ延びている。窓口にはPOS端末等の設備はないため、常備券を発券する。

路線図ナビへ戻る


HeartRails Express   Wikipedia API   Panoramip API を利用しています。