JR芸備線の路線図





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備中神代駅  坂根駅  市岡駅  矢神駅  野馳駅  東城駅  備後八幡駅  内名駅  小奴可駅  道後山駅  備後落合駅  比婆山駅  備後西城駅  平子駅  高駅  備後庄原駅  備後三日市駅  七塚駅  山ノ内駅  下和知駅  塩町駅  神杉駅  八次駅  三次駅  西三次駅  志和地駅  上川立駅  甲立駅  吉田口駅  向原駅  井原市駅  志和口駅  上三田駅  中三田駅  白木山駅  狩留家駅  上深川駅  中深川駅  下深川駅  玖村駅  安芸矢口駅  戸坂駅  矢賀駅  広島駅  


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Wikipedia引用
備中神代駅(びっちゅうこうじろえき)は、岡山県新見市西方字庄兵衛にある、西日本旅客鉄道(JR西日本)の駅である。 乗り入れ路線 当駅の所属線である伯備線と、当駅を起点とする芸備線が乗り入れている。芸備線は全列車が伯備線を通して新見駅まで乗り入れる。新見駅 - 当駅間の途中にある布原駅には伯備線の列車は停車せず、芸備線の列車のみ停車する。 1928年(昭和3年)10月25日 - 国有鉄道伯備線全通(備中川面駅 - 足立駅間開業)と同時に開設。しかし、当駅を含む備中川面駅 - 上石見駅間の列車運行は同年11月25日から。 1930年(昭和5年)2月10日 - 三神線が矢神駅まで開業し、分岐駅になる。 この線の旅客列車は、当初は、備中神代駅を終着・始発とし折返す列車が多かった(この地方の中心都市である新見駅へさえも直通せず、伯備線の列車との乗換が必要であった)。 1937年(昭和12年)7月1日 - 線路名称改定。三神線が芸備線の一部となる。 1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化により、西日本旅客鉄道の駅となる。

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